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RSCプログラム体験者の声


田中 宏樹さん (15歳)

和歌山県出身 中学3年生
夏休み限定の2週間語学研修プログラムに参加。

僕は今中学3年生で、来年の高校進学と同時にロサンゼルスへの留学を考えています。その下見の意味も兼ねて、RSCのサマープログラムに参加しました。なぜRSCを選んだかというと、母が朝日新聞の記事を見て覚えていたのと、今回の僕の一番の目的は「高校の下見」だったので、その案内をこころよく引き受けてくれたからです。他の会社のプログラムだと、そういった個人行動は難しそうでした。このプログラムでは、午前中はアーバインバレーカレッジの中にある「カプラン」という語学学校で英語の授業を受け、午後はいろいろなアクティビティに行きました。ダウンタウン観光、ディズニーランド、マジックマウンテン、ショッピング・・・MBLの野球観戦にも行きました。滞在は、とても親切なアメリカ人のおばさんの家にホームステイしました。隣の家に住んでいる10歳と9歳の孫がいつも遊びに来て、一緒にスポーツをしたりBBQをしたりして、とても楽しく過ごすことができました。ホストファミリーは留学生の受け入れに慣れているようで、僕の英語を根気よく聞いてくれ、向こうからもしょっちゅう話しかけてくれたので、生活するのに不自由はありませんでしたが、もっと英語が話せたらなぁともどかしく思うことは何度もありました。せめて単語の勉強だけでももっとしてくればよかったと思っています。ひとつだけ困ったのは、滞在中、疲れからか4日間も熱が出て寝込んでしまったことです。自分でも少し風邪薬を持ってきていたのと、イチさん(RSCの担当者)が日本のマーケットで買ってきてくれたのとでなんとか過ごしたのですが、留学をする予定の人は、日本の薬は一式持ってきた方がいいですよ。これから僕はこの英語が出来なかったくやしい思いをバネに、中学卒業後にロサンゼルスの高校に進学できるよう、頑張って英語を勉強しようと思います。RSCにはまた近々相談にのってもらうと思いますが、その時はよろしくお願いします。


古田 久美子さん (27歳)
愛知県出身 Webデザイナー
RSCのキャリアアップ留学プログラムにてOrange Coast Collegeに入学し、Web Designを専攻。2002年12月、同カレッジ卒業。現在プラクティカルトレーニングビザを取得しWeb Designerとして研修中。

日本の大学では英文科を卒業しましたが、もっと本格的に英会話力を身に付けたいと思い、留学を決意しました。将来的にアメリカで働いてみたい、という希望があったため、英語+アルファを学ぶ「キャリアアップ留学」を選択。コミュニティカレッジで、以前から興味のあったWeb Designを専攻しました。それにしてもカレッジのセメスター最初の1ヶ月はとにかく大変!登録したはずのクラスが定員割れでキャンセルになり、急いで他のクラスへの振り替え手続きをしなくてはならないなどは日常茶飯事。その他にも学校の留学生センター、履修登録カウンター、学部の事務所など、ぐるぐるとたらいまわしにされることが多々あり、よくイチさん(RSC担当者)に泣きついてました。初めてのセメスターで英語も学校のシステムもあまりわからない中、あれを1人でこなすのはちょっとかハードかもしれません。クラスでも最初の頃はとにかくついていくのに精一杯。クラスメイトとチームを組んで1つのプロジェクトを完成させる、という課題もよくあるのですが、プロジェクトの内容どころかチームメイトの英語がわからない・・・と、とにかく落ち込む日々。相談できる人がいて本当に心強かったことを覚えています。そんな私も無事カレッジを卒業し、今では駆け出しのWeb Designerとして、主に美容関連のホームページやパンフレットのデザインを担当しています。今のところプラクティカルトレーニングビザで研修中の身ですが、会社側は、私の努力次第では正社員として労働ビザを出すことも考えてくれているようなので、それを励みに毎日頑張っています。これから留学を考えている方へのアドバイスとしては、とにかく夢を持って留学すること!私の場合、"Web Designerとしてアメリカで働く"という夢があったので、学校で授業についていけなくて落ち込んだ時も、就職活動でなかなか希望の会社に巡り会えず不安な時も、「私にはこの道しかない」と信じて突き進むことが出来ました。こうした意味で、イチさんが口癖のように言っているRSCの社訓「夢実現のお手伝い」は本当に留学の本質を得ていると思います。挫折しそうな時にあれこれ励ましてくれたRSCには感謝しています。皆さんも夢の実現に向かって頑張ってください。


水城 貴志さん (30歳)

富山県出身 NASCARレーサー
NASCARレーサーになると決意し単身渡米。東海岸シリーズでデビューし、現在NASCARレーシングシリーズに参戦中。NASCARレーサーの他、現在、自動車部品貿易業、中古自動車販売業、および自らのレーシングチームを経営するなどビジネスも順調。

日本では11〜23歳まで2輪レース界にいて、日本各地を転々としていました。93年にはSP250でシリーズチャンピオンになりましたが事故による怪我のため95年に引退。しかし、その後もレーサーの夢は諦めきれず、NASCARへの挑戦を決意し、渡米しました。とはいうものの、アメリカに何のコネもなく、英語も話せなかったため、まずは語学留学という形で午前中は語学学校、午後はレーシングチームを周って自分の売り込みをしていました。イチさん(RSC担当者)とは、イチさんがRSCを設立する前、その語学学校でアドバイザーをしていた時からの付き合いなので、もう4年以上になるのかな。「レーサーになりたい」といっても、英語もろくに話せない飛び込みの日本人に「よし、やってみろ」などとうまく話が進むはずもなく、LA中のチームを周り尽くしついに全滅か・・と思ったところ、イチさんがレース界に詳しい人を紹介してくれ、LAではなくNorth Carolinaでデビューすることができました。この自分の売込み活動中にも、イチさん・ナリーニさん(RSCスタッフ)にはいろいろアドバイスをもらいましたね。一緒に英語のセールストークを考えてくれたり、英語力のなさをカバーするため、自分の経歴を紙芝居にしてみたり・・(笑)。その後、イチさんがその語学学校を辞め、独立してからも何かと世話になっているので、まさに仕事を越えた付き合いってやつです。RSCの素晴らしいところは、なんといってもその面倒見のよさでしょう。僕の場合はもちろん、他の留学生にも、その幅広い人脈や知識を生かして、夢を実現させるべく、手を尽くしてくれているようです。なので、しっかりと目的を持った留学を考えている人には、RSCは特にオススメ。人脈や情報はお金では買えないし、数ヶ月で身につくものでもないしね。もちろん、すべての夢をRSCがヘルプできるわけではないかもしれないけど、親身になって応援してくれる人がいるってだけでかなり救われるからね。いい意味でRSCを利用することが成功する留学の近道じゃないかな。皆さんも、でっかい夢を語ってRSCをどんどん困らせてください(笑)。僕もさらなる目標に向かって頑張ります。


木村 祐二さん (23歳)

静岡県出身  ロサンゼルスシティーコミュニティーカレッジ在籍
2002年8月渡米時にRSCの「現地スタートサービス+ホームステイ紹介サービス」を利用。現在ロサンゼルスシティコミュニティカレッジにて「映画」を専攻。

日本で大学を卒業後、本場で映画の製作を学びたくて、2002年の8月にロサンゼルスに来ました。なるべくお金をかけたくなかったので、学校の申し込みやビザの申請など日本での手続きは留学会社を通さず自分で行ったのですが、留学した後のことを考えると、誰も知り合いもいず、地理もわからない、当面はホテル暮らし・・・ではさすがに到着早々困ると思い、何かいい方法はないかと調べていたところ、インターネットでRSCの「現地スタートサービス」を知り、利用することにしました。このプランは現地到着後1週間のみのサポートらしいのですが、1年たった今でもなんだかんだRSCにはお世話になってますね。到着後1週間はもちろん、いまだに「元気?」などと電話をくれたりして、何かと気にかけてもらっています。こんなにしてもらっていいのかと、こっちが恐縮するほどです。実は留学後まもなく、まだ国際免許だった時に車でラスベガスに行き、交通事故にあってしまったんですね。その時も有益なアドバイスをもらい、本当に助かりました。もしあの時RSCに相談してなかったら、超高い罰金を払わされるところで、この件だけでもRSCのサービスを利用して、充分すぎるほどモトがとれてます(笑)。僕の事故のようなケースは珍しいかもしれませんが、やはりアメリカで一人で生活していると何が起こるかわかりません。「いざ」という時に誰か相談にのってくれる人がいるというのはとても心強いですね。今は生活にも慣れ、学校の課題(1ヶ月に1本映画を自主製作しています)に追われる毎日ですが、とても充実しています。僕はRSCに出会えて本当によかったと思っていますし、これから留学を考えている皆さんにも自信をもってオススメします。


鉢内 理恵さん (12歳)

和歌山県出身  小学6年生(当時)
2004年3月の春休みカスタムメードグループプログラムに参加。
現地の小学校に体験入学をして、アメリカ人の子供達に混じって正規の授業をうけたり、ディズニーランド、シーワールド、カリフォルニアアドベンチャーにいき、思いっきりロサンゼルス滞在を楽しんでいました。
最初は、アメリカなんかに行きたくないと思っていましたが、実際に行ってみるとすごく楽しくてあっという間に10日間がすぎていってしまいました。ロスでは,たくさんの友達もつくれたし、いい経験もたくさんしました。それと、もう1つの家族もできました。とてもいい人達で、その家で一番うれしかった事は,みんなが「リエ」「リエ」と声をかけてくれたことでした。「バーイ、リエ」とか「グッモーニング、リエ」とか言ってくれ、学校の子供達も私の名前を呼んでくれたり、授業中にもやさしくいろんなことを教えようとしてくれました。
ホストファミリーのおじいさんとおばあさんが来てくれた時、あいさつと名前,お元気ですかと聞かれました。私はあいさつと名前は言えたのですが元気かは反対に聞き返してしまいました。すごくはずかしかったので、もう その答え方は絶対に忘れません。そこで まちがえながら覚えていくのだという事を知りました。
英会話教室でやっている時は,お元気ですか?ときかれてもすぐに答えられるのですが、外国の人に聞かれると言葉がつまったりして,なかなか答えられませんでした。そうならないためにも、もっと英語を勉強してできるだけ多く、アメリカに行くプログラムなどに参加して、ペラペラに話せるようになりたいなと思いました。
アメリカのお店は、大きくて、一番、お店が大きい事でビックリしたのが本屋さんでした。あまりに大きいので特別に大きいのかと思いましたがこれが普通の大きさらしいです。それに飲物を買って、テーブルで読むことができることにもびっくりしました。日本もそうだったらいいなと思いました。
レストランなどに食べに行くと量が多くて完食することがほとんどありませんでした。スーパーなんかに行くと、買いだめ用に大きいものがたくさんありました。
ディズニーランドもシーワールドもすごく楽しかったです。12歳でアメリカにこれるなどと一度も思ったことがありませんでした。又行きたいです。こういうきかいを作ってくれた先生に感謝しています。

橋本 愛さん (12歳)

和歌山県出身  小学6年生(当時)
2004年3月の春休みカスタムメードグループプログラムに参加。
現地の小学校に体験入学をして、アメリカ人の子供達に混じって正規の授業をうけたり、ディズニーランド、シーワールド、カリフォルニアアドベンチャーにいき、思いっきりロサンゼルス滞在を楽しんでいました。
私はホームステイ先につくまですごく不安でした。でも、家に着くと温かく迎えてくれてとても安心しました。その家にいる三人の子供もたくさん話しかけにきてくれました。「あいちゃん、あいちゃん」と呼んでくれるのがとてもうれしかったです。
体験した事は全部良かったけれど、その中で印象に残っているのは3つです。
1つは、現地の小学校で勉強したことです。みんなやさしくしてくれて、休けい時間はみんなでサッカーをしたりバスケットボールをしたりして遊びました。うれしかったのは名前を覚えて呼んでくれたことです。すごくうれしかったです。
2つめは、カリフォルニア・アドベンチャーで一回転するジェットコースターにのったことです。スピードが速くて,あっという間でした。少しこわかったけど、もう一回のりたいです。
3つめは私のホストマザーが思い出に残るものを作ろうということで、クラフトを用意してくれた事です。題は「U.S.A.」うまくできてよかったです。
びっくりした事は、高速道路をフリーウエイといって、料金がいらないし、片道五車線もあるということです。アメリカはすごく広かったです。
10日間はあっという間で、もう少しアメリカにいたかったです。もう少し長い期間で、またアメリカに行きたいです。
このロサンゼルス体験はすごく良かったし、自分のためになったと思います。

小川 沙織さん (12歳)

和歌山県出身  小学6年生(当時)
2004年3月の春休みカスタムメードグループプログラムに参加。
現地の小学校に体験入学をして、アメリカ人の子供達に混じって正規の授業をうけたり、ディズニーランド、シーワールド、カリフォルニアアドベンチャーにいき、思いっきりロサンゼルス滞在を楽しんでいました。
私は3月19日〜29日までの11日間ロサンゼルスに行ってきました。まず、あっち(アメリカ)に行っておどろいたのは道が広いことです。景色もいいし...。女の子の間にもサッカーがはやっているという事にも驚きました。それから、小学校で学校にお菓子を持ってきてもいいということにもびっくりしました。授業中に水も飲んでいたし、えんぴつもけずっていたし、いいなと思いました。それからみんな日本人より素直な気がしました。
私がすごく楽しかったのはカリフォルニア・アドベンチャーとディズニーランドです。カリフォルニア・アドベンチャーの一回転するジェットコースターがすごくおもしろかったです。ディズニーランドは いてるだけで楽しい、みたいな感じでした。
ある日、私のホストファミリーの4年生の子の友達が来ました。その子と少しだけしゃべりました。後からホストマザーの人が私の言葉が通じていたかと聞くと通じたと言っていたみたいです。うれしかったです。今回の体験は英語の勉強というよりも「アメリカはどんな所か」ということになっていたような気がします。でもどっちにしたってすごくいい経験になりました。

竹山 健太郎さん

和歌山県出身  大学3回生
2004年3月の29日間ロサンゼルス体験プログラムに参加。
プログラムに記載していない野球、アイスホッケーなど観戦したり夜景をみにいったりして、充実したプログラムになったようです。
お久しぶりです。帰国してから時差ボケもなく、翌日からいろいろ忙しく生活しています。
今回、本当にアメリカに来て本当に良かった。そしてRSCさんのプログラムに参加できて良かったです。初めての海外でホームスティ、見るものすべてが新鮮で、本当に良い経験ができました。夜景やアナハイム球場、フリーマーケットなどRSCのおかげで他の学生よりも得した気分です。
そして、スタッフの方の人生の先輩としての話。最近、イチさんみたいに熱い心を持った大人と話をしていなかったので、非常に有意義でした。話を聞いて、僕自身、もっともっともっと行動を起こしていかないといけないと危機感みたいなものを感じています。これから、頑張らなければなりません。けど、必ずやってみせます。連絡待っていてくださいね。
本当にRSCにはいろいろお世話してもらいました。仕事以上のことをしてもらいましたね。良かったことを挙げればキリがないくらいです!
では勝手にRSCの営業担当として頑張りますね!本当にありがとうございました。

迫田 敏子 さん

シニア留学プログラムに参加。
「あなたの趣味は何ですか。」 「外国を旅行する事です。」 聞かれるたびに躊躇る事無く、私は決まったように答えていました。実際ここ数年機会を見つけてはあちらこちらを飛び回っていたように思います。私は憧れの外国でパックツアーのガイドに連れられて、精力的に観光名所を訪ね回ったものでした。私は当時旅行の質を高める事が出来るように、ネイテイブから週に一回英会話を習っていました。しかしながらパックツアーでは自分の言葉で地元の人々とコミュニケーションをとるチャンスもなく、ギフトショップやカフェで一言二言とり交わすだけなのが残念でした。年が経つにつれ、私の理想の旅のスタイルが膨らんできました。近年ますます多くの中学生や高校生が語学留学やホームステイをする様に、私もネイテイブの生活をこの目で見てみたい、体験したいと思いました。この私の夢に近づく為に2005年に日本で語学専門学校英語科に入学しました。そして初年度の夏ロスアンジェルスでの二週間の語学研修旅行に参加する事になりました。出発前にRSCから頂いたメニューを見た時私の希望とぴったりでとても嬉しかったです。滞在中RSCの親切なプランにそって午前中はネイテイブの英語レッスンを受け、時にはテイルームで新聞を広げ、又ある時はギャラリーで絵画を見ながらの会話にと時間の経つのも忘れました。午後はRSCの案内でデイズニーランド、ダウンタウン、ニューポートビーチ、ラグナビーチなど楽しい時間を過しました。特にラスベガス。
この頃私は一層語学の向上を願いさらにアメリカの文化、生活様式に接したくて。翌年2006年9月から3ヶ月再びホームステイをしながら毎日午後2時まで語学学校で学生生活を送りました。前年同様RSCのサポートを受け、毎週学校まで来て頂いて色々お世話下さった親切を忘れません。毎日のバス通学、帰宅途中に立ち寄ったスーパーマーケットでの買い物、ウィークエンドに通い詰めた図書館、スターバックスで包まれたコーヒーの匂い、月に一度通ったビューテイーサロン等、だんだん自分が長年の念願かなって地域に同化していくのが感じられる様になりました。勿論私が一人この様に夢見た普通のアメリカ生活と学生生活を経験出来たのはRSCの24時間サポートを受ける事が出来る安心があったからです。更に今年2007年もまた出来る限りRSCのサポートでイングリッシュシャワーを浴びたいと思っています。勉強はいつ始めても遅すぎると言うことはありません。コミュニケーションをとる為の方法として英語が果たす役割は大きいと思います。私はこれからも生きた英語を学び、郷土の地域社会で外国人へのボランテイアガイドとして参加したいと思っています。

久保 道子 さん

シニア留学プログラムに参加。
2年前、一人参加できる海外ツアーを探している時に、このシニアプログラムを知り観光気分で気楽に参加させていただきました。やはり、もう少し英会話が出来れば、もっと現地の方とのコミュニケーションもうまくいって、より楽しい体験になったかなと思います。でも、戸惑いも多かったものの、現地の方の生活スタイルの一端を見せてもっらたことはとても有意義でした。それに、ただの観光旅行では行かないような所へもたくさん連れていただいたことは良かったです。ラスベガスも、そして途中の景色も驚きの連続でした。ショーもすばらしかったです。
食事についてですが、特に女性にとっては関心事の一つであり、楽しみでもあります。

わたしたち団塊の世代の大量退職が始まります。元気はあっても、親の介護や孫の世話も始まる歳で、なかなか自由に動けないのが現実です。でも、英会話の勉強と観光を兼ねるというプログラムは、きっと興味を引くと思いますので是非頑張ってください。心から応援しています。

メリットについては、
 *市民生活の一端に触れながら、英会話を学ぶことができる。
 *観光地や名所にも案内してもらえる。
 *観光旅行では行かないような市民生活の場所にも案内してもらえる。

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